球磨川 川辺川 鮎釣ってみんね!

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6月20日人吉新聞の記事

2017/09/15

6月20日人吉新聞の記事にて球磨川の記事が載ってましたのでご案内

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「アユ不漁 次第に解消へ」  釣果40匹の太公望も  川辺川

球磨川水系のアユ漁は、1日の解禁から不漁が続いていたが、支流の川辺川は釣れ始めて最長24㌢の釣果も出てきた。関係者は「梅雨明けから太公望たちが球磨川に戻ってくるのでは」と期待している。
 稚アユの放流数は前年とほぼ同じ155万匹。アユ漁関係者からは前年と同じく解禁日から釣れると予想されていたが、実際は予想以上に釣れなかった。
 主な理由として、川辺川などの水量が多く、水温が低いほか、小ぶりでおとりアユを追わないなどがある。
 「解禁日は散々だった」と嘆くのは、相良村柳瀬でくま川おとり鮎店を営む井上則義代表。楽しみにしていた太公望たちの期待を裏切った形となった。遊漁券の年券を買って解禁日に釣果ゼロという人が、ネット上で「真実を言え。日券でよかった」と怒りの声を寄せていた。
 井上代表は「解禁を楽しみにしていた人には申し訳なく、今後は解禁前の試し釣りも必要では。アユがいないわけではなく、徐々に釣れている。梅雨明け後から本番」と、球磨川本流は田植え後の濁り水がなくなり一雨くれば釣れ始めるとみている。
 「中旬からいきなり釣れ始めた」。埼玉県の平野祐二さん(66)は、解禁日から本流の球磨川が釣れないとみて、川辺川の上流で釣り続けている。
 最初は全く釣れなかったというが、先週から毎日10数匹釣れ、「アユが大きくなって、おとりを追うようになった」。14日には体長24㌢を釣り上げ、「40匹を釣った人もいる。逆に釣り人が少ないからチャンス」と話す。
 16日午後4時ごろ、同村柳瀬新村のつり橋下流にある荒瀬では、男性3人が釣り竿の動きに一喜一憂。対岸にいた男性は「これで15匹目」と釣り上げ、すぐに16匹目を釣っていた。

続きは人吉新聞ホームページへ
https://www.hitoyoshi-press.com/local/index.php?intkey=12927

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